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板垣伸降板アナウンスについて僕が思う以下略  

http://basquash.com/announce.html

あああ気持ちわりいいい

クビならクビにしたよでいいじゃねえか
詳細について説明する気がないなら
問い合わせなんか殺到したってシカトしてろ

これじゃクビになった板垣の立場がねえだろ。
そういう気配りもできないのか?
そりゃ人はついてこないよ。あたりまえだ。

責任を取らせるなら監督じゃなくお前がやめろよと





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category: アニメ

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ティアーズ・トゥ・ティアラでモルガン萌え  


snapshot20090616044925.jpg


モルガンのキャラクターが実に活き活きしてて良い。
ウザ可愛いっていうのか。今時だと。

#11  XI 鎮魂歌
絵コンテ・サトウシンジ/演出・渡辺正彦

モルガンを起点にした芝居での
各キャラクターのリアクションの引き出し方、微妙な間の取り方から
リズムの作り方といった演出も秀逸ながら、中原麻衣の演技力も
水準が高く、モルガン周りはほぼ完璧な作りだと思う。

しかしながらオクタヴィアとリディアの幼女時代の繋がりとか
積年の確執とかは脚本からして全部糞だし、
リアンノンは空気だし、アザラシ女は一体何しに出てきたのか
まったく意味不明なのだが
とにかくモルガンだけは異常なまでに光輝いている。

この現象は何なんだろう?




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「バスカッシュ」はつまらない。  

監督交代の件にはあえて触れない。

超絶クオリティの第01話には感心したけど
結局回を重ねるごとにダメになっていって
今すばらしいのはロマン・トマ中心の美術チームだけだ。

ロボットでバスケというコンセプトそのものは悪くないと思う。
ただ、そのバスケが面白くない。

これはもう主観タップリの意見で申し訳ないけど
バスケット、ことに3on3で気持ちのいい瞬間ってのがあって
それは向かってくる敵をトリッキーなドリブルで翻弄したりすることじゃなく
「完全に抜き去る」瞬間であったり、リバウンドをもぎ取る瞬間だったり、
通るはずのないパスが綺麗に通る瞬間だったりする。

それはもう、巨乳の姉ちゃんやバカなアイドルなんか
一気に霞んじゃうほどの気持ちよさなわけだ。

見るほうは当然そういう瞬間を求めてるはずなんだけど
この基本的な気持ちよさの表現が「バスカッシュ」には足りないと思う。

つまりプレイヤーが「俺ツエー」状態になれる一瞬てのは
やっぱりスポーツの種類ごとに違っていて、
バスケットボール独特の「気持ちいい」瞬間を
この作品は少しだけ外しちゃってる。

ここさえ押さえてたら、バトルがなくても、ドッジボール状態でも
もっとこの作品は楽しいはずだと思うんだけど。




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